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棚倉城跡と町内散策
元和元年(1622年)、常陸国古渡より棚倉に移封された丹羽長重は、幕府より築城の命を受け寛永元年(1624年)、近津明神を馬場の地に遷宮し、翌2年、その跡地に棚倉城の築城に着手し、寛永4年(1627年)に完成しました。慶応4年(1868年)、戊辰戦争で落城するまでの240余年、8家16代の城主交代があり、お堀に住む大亀が水面に浮かぶと決まってお殿様が転封されたということから、別名「亀ケ城」ともいわれています。土塁の上には南北朝時代の板碑や棚倉城規模碑、畑俊六元帥終焉の碑などがあります。また、西側外堀跡には約160mにわたり石垣が残っています。城跡にある歴史資料館(中央公民館内)には、棚倉町の古代から近代までの資料を展示しています。(出所Town Guide 棚倉町)
(十万石棚倉城祭の様子)
(春の桜)
(秋の紅葉)
停留所 白河駅前 1番ポール 地図
7:05 発
7:51 着
停留所 棚倉小学校 地図
8:00 着
施設 棚倉城跡 地図
13:00 発

福島県東白川郡棚倉町大字棚倉字城跡

0247-33-7886

停留所 棚倉駅前 地図
13:05 発
13:51 着
停留所 白河駅前 地図
※モデルコースに表記される発着時刻は、時刻改正により変更となる場合が御座いますので、時刻表をお確かめのうえ旅をお楽しみください。
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