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猫啼温泉 井筒屋
平安時代中期の女流歌人、和泉式部に縁があるとされる温泉である。開湯伝説によれば、和泉式部が京に上る際に、愛猫を当地において行ってしまった。その置いていかれた猫は、主人である和泉式部を探して啼き続けたと言われている。このことから、温泉名に猫啼温泉とつけられたといわれる。この猫は、その後に病にかかるものの、当地の温泉に浸かった事により元気を取り戻した。このことで、鉱泉の効能に地元の人たちが気づき、湯治場として発展することとなった。
(いざにみの湯(女湯))
(露天風呂(男湯))
停留所 白河駅前 1番ポール 地図
9:50 発
10:31 着
停留所 猫啼 地図
10:45 着
施設 猫啼温泉 式部のやかた 井筒屋 地図
13:55 発

福島県石川郡石川町字猫啼22

0247-26-1131

停留所 猫啼 地図
14:11 発
14:53 着
停留所 白河駅前 地図
※モデルコースに表記される発着時刻は、時刻改正により変更となる場合が御座いますので、時刻表をお確かめのうえ旅をお楽しみください。
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