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奥州三古関のひとつ白河の関をたずね、白河関の森公園で遊ぶ
奥州三古関のひとつに数えられる白河関は、奈良時代から平安時代頃に機能していた国境の関で、蝦夷(えみし)の南下や人、物資の往来を取り締まる機能を果たしていたと考えられています。
その後律令制の衰退とともにその機能を失いましたが、『歌枕』(和歌の名所)として文学の世界で都人の憧れの地となり、能因や西行、松尾芭蕉など時代を代表する歌人・俳人たちが多くの歌を残しています。
現在も風流人の想いを描く地として愛されています。
隣接する白河関の森公園は、白河地方の直家造りの茅葺き民家をそのまま移築した「ふるさとの家」や、自然環境を活用したさまざまな施設が設置されています。
(白河の関跡入口)
(関の森公園)
停留所 白河駅前 1番ポール 地図
10:40 発
11:11 着
停留所 白河の関 地図
11:20 着
施設 白河の関跡 地図
12:00 発

白河市旗宿白河内地内

12:15 着
施設 関の森公園 地図
15:00 発

白河市旗宿白河内7-2

0248-32-2921

停留所 関の森公園 地図
15:15 発
15:47 着
停留所 白河駅前 地図
※モデルコースに表記される発着時刻は、時刻改正により変更となる場合が御座いますので、時刻表をお確かめのうえ旅をお楽しみください。
地図上の紫色の線は徒歩のルートを表しています。
但し、徒歩ルートの表示は、Beta版の機能です。実際のルートとは異なる場合がありますのでご注意ください。
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